SPORTA MEMBERS · 採用説明会(ONLINE)· THE PERSON × SPORTA

なぜ、スポーツトレーナーは
THE PERSONを選ぶのか?

"デュアルキャリア"という、新しい働き方。
"副業"ではなく、本気でキャリアを考えるスポーツトレーナーへ ── 現場を追いながら、THE PERSONで専門性を磨く
スポルタメンバー向け 採用説明会 · 2026.07.29 (WED) 21:00 — 60min — ZOOM
OVERVIEW / 開催概要

Sporta(Stadiums運営のスポーツトレーナー向け事業)のメンバーに向けた、THE PERSON 採用説明会(オンライン)。スポーツ現場のキャリアを追いながらTHE PERSONで働く デュアルキャリア(=パラレルワーク) の可能性を、それを実践する現役2名のリアルで伝える。入り口を広く取り、どんな勤務日数でも歓迎するスタンスで、意欲の高い参加者の採用につなげる。中島がファシリテーションするパネル形式。(方針:PF週次定例 2026-07-16)

DATE
7/29 (水) 21:00〜60分 / Zoom
FORMAT
パネル中島MC+2名
FOR
Sporta会員スポーツ系トレーナー
GOAL
採用着席→次アポ

このウェビナーで何を届けるかCORE CONCEPT

スポーツトレーナー志向の参加者(Sporta会員層)に「現場か、収入か」の二択を超える選択肢を提示する。THE PERSONで働きながらスポーツ現場のキャリアも並行して追う デュアルキャリア を、それをすでに実践する先輩と、今まさに踏み出した新人のリアルで見せ、採用(次のカジュアル面談)につなげる。

KEY MESSAGE
「"現場か、収入か"じゃない。
THE PERSONなら、両方を諦めなくていい。」

STANCE / 大石さん方針・PF週次 2026-07-16

"副業"ではなく、"本気でキャリアを考える"。スポーツトレーナーとしてのキャリアを追求しつつ、将来に備えてTHE PERSONで専門性を磨く——という姿勢を打ち出し、意欲の高い参加者を集める。
② アプローチは "入り口を広く"。直接的に巻き込むより、まず興味を持ってもらう。どんな勤務日数でもチームとして歓迎するスタンスを示す。

登壇者 ── 対比が効く2人SENIOR × NEWCOMER

こうなれる」という未来(体現者の先輩)と、「今の自分と同じ」という共感の入口(等身大の新人)。この2人の対比が、参加者を自己投影から採用へと運ぶ。

TS

鈴木 翼 つばさ / TSUBASA SUZUKI

体現者・先輩
  • THE PERSON エリアマネージャー(新百合ヶ丘店を統括)/在籍 1年9ヶ月
  • AT(アスレティックトレーナー)保持。前職はスポーツジムのパーソナル+中高生〜社会人の競技現場
  • 休日は野球チームに帯同/野球。働きながら現場を続ける"二刀流"を実践中
  • 「お客様が自分の人生の主人公」──かかりつけトレーナーとしての伴走哲学
出典:Drive「【鈴木 翼】stadiums_トレーナー取材Q&Aシート」+中島さん補足(週末野球帯同)
HF

藤原 光 ひかり / HIKARI FUJIWARA

等身大・新人
  • Sportaからジョインしたばかりの新人トレーナー
  • スポーツ現場への帯同志向を持つ、スポーツトレーナー文脈の人
  • 現場も、収入も」──デュアルキャリアとしてTHE PERSONへのジョインを決めた
  • 参加者と同じ立場から一歩踏み出した、共感の入口となる存在
出典:中島さん談 2026-07-16。登壇確定(2026-07-16)。※対外表記(藤原光/藤原ひかり)・詳細プロフィールは掲出前に本人確認

誰が、何を語るかFACILITATION × PERSONAL STORY

大石さん方針(PF週次 2026-07-16)に基づき、「働き方の利点提示(ファシリ)」「個人のキャリアストーリー(登壇者)」 の2要素を組み合わせて、チームの魅力を多角的に伝える。

FACILITATION
中島(MC)
  • デュアルキャリアという働き方の利点を提示・整理する
  • どんな勤務日数でもチームとして歓迎」という門戸を広げるスタンスを示す
  • 登壇者の話を引き出し、参加者を当事者化する
PERSONAL STORY
登壇者(鈴木・藤原)
  • 現在の活動(スポーツ現場等)と並行して、なぜTHE PERSONでキャリアを積むのか
  • キャリアの先を見据えた個人的な動機を、自分の言葉で共有する
  • 「本気でキャリアを考える」姿勢を、リアルなエピソードで体現する

訴求の3本柱3 PILLARS

PILLAR 01
デュアルキャリアは、"現実に可能"
エリアマネージャー×AT×週末野球帯同を両立する鈴木さんが体現し、Sportaから来た藤原さんが実践中。「夢か、収入か」ではなく両立できることを、2人のリアルで証明する。
PILLAR 02
"副業"ではなく、"本気のキャリア形成"
現場を追求しつつ、将来に備えてTHE PERSONで専門性を磨く。かかりつけ指導で磨く「人を診る力」は、スポーツ現場でも武器になる。※鈴木さんの実例をヒアリングで確保
PILLAR 03
収入の安定 × 挑戦の自由(門戸は広く)
現場を追う挑戦を、収入の不安なく続けられる環境。どんな勤務日数でも歓迎し、エリアマネージャーがメンバーの多様な挑戦を支える。

タイトル案DECIDED: TITLE B

過去のTHE PERSONウェビナーの型(カギカッコで惹句/「──」で二部構造:企画リスト「なぜあなたのSNSは集客に繋がらないのか?」)を踏まえ、採用ゴールに直結する"問いかけ型"の TITLE Bを採用(中島さん確定 2026-07-16)

TITLE ASTORY ANGLE
"現場"は、諦めない。
— かかりつけトレーナー×スポーツ現場、"二刀流"で広げるキャリアのリアル
TITLE CBENEFIT ANGLE
収入も、スポーツ現場も。
— トレーナーが"二兎"を追うための、キャリア戦略

当日の構成案60-MINUTE PANEL (21:00–22:00)

中島ファシリのパネルディスカッション。「働き方の利点提示(中島)」×「個人のキャリアストーリー(登壇者)」の2要素を織り交ぜ、お題を軸に進行。お題は下記4つを基本に、時間に応じて3〜5で調整

21:00 — 21:05 / 5min
オープニング ── デュアルキャリアという選択肢
中島が共催趣旨と「働き方の利点」を提示。「"副業"ではなく、本気でキャリアを考える」フレームを最初に置き、参加者を当事者化。
21:05 — 21:13 / 8min
自己紹介 ── 2人の現在地
鈴木=エリアマネージャー×AT×週末野球/藤原=Sportaからジョインした新人。対比で見せる。
▼ PANEL DISCUSSION ── お題 3〜5つ(21:13 — 21:50 / 37min)
お題① ── "現場か、収入か"の二択、どう考えた?
藤原「食えるのか——どう決めた?」/鈴木「ATで現場をやりつつ、なぜTHE PERSON?」(個人のキャリアストーリー)
お題② ── かかりつけ指導は、スポーツ現場で"武器"になる?CORE
今回の効かせどころ。鈴木「対人セッションで磨いた力が、野球現場で活きた場面は?」(※要ヒアリング)
お題③ ── 働きながら現場を続ける、両立のリアル(門戸は広い)
鈴木「シフトの組み方・会社の理解は?どんな勤務日数でも歓迎される?」/藤原「今の働き方の手応えは?」
お題④ ── "本気のキャリア形成"として、これからどんな道を描ける?
現場を追いつつTHE PERSONで専門性を磨いた先の未来。(お題⑤の予備枠として、視聴者の関心に応じ追加)
21:50 — 21:57 / 7min
Q&A
視聴トレーナーの悩み(現場に行きたいが不安 等)に2名が回答。
21:57 — 22:00 / 3min
クロージング+採用導線
「どんな勤務日数でも歓迎」スタンスを改めて示し、次のカジュアル面談へ誘導/Sporta会員向けの導線。

ターゲットSPORTA MEMBER LAYER

Sporta会員層=スポーツ・競技現場志向のトレーナー。「入り口を広く」門戸を開きつつ、本気でキャリアを考えたい層に響かせる。

PRIMARY
現場に関わりたい
スポーツ/競技現場に帯同・関与したいが、収入面で踏み出せていないトレーナー。
PRIMARY
"夢と収入"を両立したい
現場への想いと安定収入の両立を諦めたくない層。デュアルキャリアの実例を求めている。
SECONDARY
本気でキャリアを考えたい
将来に備え専門性を磨きたい、スポーツ系専門学校卒/在学・競技経験者。

目標QUALITY OVER QUANTITY

すでに7名程度が参加予定として確保済み。集客数を追うより、7名の着席を確実にし、うち3〜4件を次のアポにつなげることをゴールに据える。

SEATED
7
当日着席(参加予定=確保済)
NEXT APPO
3–4
次のカジュアル面談へ
FOCUS
数より一人ひとりの採用転換を重視

集客:すでに7名の参加予定が確保できているため手堅い。追加はSporta会員・LINE・Peatixで補強配信する程度で可。(メルマガ×LINEの連携統一を図る/PF週次 2026-07-16)

事前ヒアリング項目VIA GOOGLE FORM / DOC

Googleフォームまたはドキュメントで、2名に事前ヒアリング(回答を構成に反映)。特に お題②の事例(かかりつけ→現場で武器になった話)と 個人のキャリアストーリーを確保する。

鈴木 翼さん 体現者・先輩

  • 週末の野球帯同:チーム/レベル/頻度/きっかけ
  • エリアマネージャー業務と現場帯同の両立の実際(シフト・会社の理解)
  • ★ かかりつけセッションのスキルが、現場で役立った具体場面
  • 逆に、現場経験がお客様セッションに活きた場面
  • ATの専門性をTHE PERSONでどう活かせているか
  • なぜこのチームでキャリアを積むのか(個人の動機)

藤原 光さん 等身大・新人

  • Sportaでの活動/スポーツ現場への志向(競技・関わり方)
  • 「現場も収入も」でTHE PERSONを選んだ決め手
  • ジョインして感じている手応え・ギャップ
  • これから描きたい現場キャリア(本気のキャリア形成)
  • 同じ立場の人へ伝えたいこと

今後の進め方 ── 工数最小で開催までLEAN PLAN · D-DAY 7/29 (WED)

① 今週中(〜7/18)
タイトルB確定/登壇2名へ趣旨説明・依頼
② 事前ヒアリング
Googleフォーム/ドキュメントで2名へ送付・回収 → 構成へ反映
③ バナー
これまでのバナーFMTに2人の写真を入れ込む形で制作別途相談
④ 告知
Sporta会員・LINE・Peatixで補強配信(7名確保済のため軽め・メルマガ×LINE統一)
⑤ リハーサル
事前リハは1回のみ(進行・お題の流れ・接続確認)
⑥ 7/29 (水) 21:00
開催(60分・パネルディスカッション)

告知文・バナーコピー ドラフトTITLE B

【THE PERSON × Sporta|スポルタメンバー向け 採用説明会】 なぜ、スポーツトレーナーがTHE PERSONを選ぶのか? ──"デュアルキャリア"という、新しい働き方 「スポーツ現場に関わりたい。でも、それだけで食べていけるのか?」 その二択で立ち止まっているトレーナーへ。 "副業"ではなく、本気でキャリアを考える。 現場を追いながら、THE PERSONで専門性を磨く—— そんなデュアルキャリアを実践する2人に、直接聞けるパネルです。 ▼登壇 ・鈴木 翼|THE PERSON エリアマネージャー・AT。休日は野球チームに帯同する二刀流の先輩 ・藤原 光|Sportaからジョインしたばかりの新人トレーナー。「現場も収入も」でこの道を選んだ等身大の視点 ▼当日のお題(一部) ・「現場か、収入か」の二択をどう超えたか ・かかりつけトレーナーの指導は、スポーツ現場で武器になるのか ・働きながら現場を続ける、両立のリアル ※どんな勤務日数でも歓迎です。まずは気軽に覗いてみてください。 📅 2026年7月29日(水) 21:00〜(60分・Zoom) 🎫 お申し込み:【申込URL/LINEキーワード】

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✅ 確定事項 / 残タスク(fact-accuracy)

登壇者=鈴木 翼・藤原 光で確定(中島さん 2026-07-16)。
用語=「デュアルキャリア」で統一・確定(=パラレルワーク)。
残タスク:藤原光さんの対外表記・詳細プロフィールは本人確認/お題②の事例は鈴木さんへのヒアリングで確保(無ければ振替・創作しない)。